便利過ぎるほぼ日手帳は自由な使い勝手

日用雑貨

ほぼ日手帳は、糸井重里氏の運営しているサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」から2002年に発売されて以降、毎年販売しています。

ほぼ日刊イトイ新聞の読者や手帳利用者の意見を参考にして、毎年様々な改良や見直しを行っています。

1日1ページ書く仕様になっているので、毎年細かい変更がなされるので「進化する手帳」とも言えますね。

1日1ページという、高い自由度のため、ユーザーは様々な趣向を凝らしながら使うことが可能です。
↓ ↓ ↓
ほぼ日手帳 2018 weeks お買いものパンダ・ドット(1月始まり) ウィークリー [ 楽天株式会社 ]

「糸かがり製本」という綴じ方を採用しているため、
手で押さえなくてもフラットに180度開きますので字が書きやすくてありがたいです。

うすくて軽い「トモエリバー」という紙を使用しています。
インクが乗りやすくて書きやすく、裏うつりがしにくいのも特長です。

30分刻み、24時間書き込める時間軸というも使い勝手がいいですね。


人気ブログランキング

コメント